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この日記は、(株)トミーウォーカーのPBW・シルバーレインにおける一人のキャラクター「無髪 萌芽」と、その背後の茶番劇が主体のブログです。 よく分からない方は戻るを推奨します。 ちなみにこのブログでは、背後がこれでもかと言うくらい頻繁に出てきて暴虐の限りを尽くします。 そういうのがあまり好きではない方もお気をつけ下さい。
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背:そ、そうだホウ、こないだのテストの成績はどうたったんだ?
萌:え、あ、ああ!そうだね背後!ちゃんと報告しないとね!

背:あぁもちろんだぞホウ!学生の本分は勉強だからな!
萌:わかっているよ!学生の本分は勉強だよね!他に浮気なんてしちゃだめだよね!はい、総合672点で学年では344位、キャンパスでは29位だったよ!

背:あれ?前回はヤマカンで勝負してたから成績ダウンはスルーしたけど今回は前々回の基準点より下がってねぇか?

萌:そ、それは…その…

背:まぁいいよ……

萌:えっ?
背:お前はよくがんばった、ヤマカンの新たんにあっさり負けてるけど気にすんな!
一足早いクリスマスプレゼントだ!

萌:そ、その呼び方は慣れなれしすぎないかな・・・って背後…せっかくNGワードを避けてきたのに…

背:あ…

背:はぁああああああ…

(………3分経過)

背:おぉっと!さっきの話の続きだ!何、きっと許してくれるさ、
なにせ俺たちは邪教徒の儀式を打ち破る同士とも呼べる仲だからな!


萌:お、俺は違うよ?
背:なんてヤツだ…リア充共に嫉妬する心はあるくせにカマトトぶりやがって!

萌:た、例えそうだとしても、リア充になれない原因は自身にあるのであって、
他人に憂さ晴らしなんてするべきじゃないよ!

背:ほほう?
萌:な、何その不気味な笑み…

背:実を言うと俺、リア充です♪
萌:・・・・ハハハハそんなバカな

背:毎日友人と違うところに出かけたり、シャドーボクシングを駆使して喧嘩してみたり
萌:う、うそだ!背後に限ってそんなハズはない!

背:強敵相手には協力して戦ったり、お守りを手に入れるために火山にひたすら通ったり、

萌:う、うそ・・・ん?あれ・・・?

背:やめろよジョーさん♪そんなにしつこいと~こやし玉ぶつけちゃうぞ♪

萌:・・・モンハンでしょ?
背:・・・モンハンのお陰で、リアルが充実しています。

萌:それならリア充は許せるって事?……次に背後は、「爆発しろ!」と言う
背:爆発しろ!…ハッ!?

萌:背後は?
背:負け犬です、ホウは?

萌:未来多き若者です

背:はん!よく耐えました!それじゃあ未来多き若者のホウにプレゼントだ!(CDケースに入ったブツを見せる)

萌:あ、ありがとう!って何コレ…と、ときどきメモり…ます?
背:ときどきメモります、通称ときメモ、ギャルゲーです(ぐっ)

萌:ななななな、なんでこここここんなものをお、おおおお俺に?!
背:え?エロゲのが良かったの?

萌:そういう意味じゃなーい!!


以下、下ネタがあるのでご注意ください

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

背:「ときどきメモります」とは、学園が舞台の恋愛シュミレーションゲームである、複数のヒロインの中から候補を一人決め、その子と結ばれる為に日夜努力し、仲良くなる為のイベントをこなし、デートに誘い、最終的には彼女になってもらう事を目的として行動する事になる。ちなみにヒロインとのデートの待ち合わせ場所や日付をしっかり覚えていないと、突発的に三択等の選択形式になった時に間違えてしまい好感度が下がってしまう。ユーザーの皆さんがゲームの中での予定をリアルでメモったりする行動などを予測したスタッフの茶目っ気たっぷりなタイトルと、社会に出たときのメモの重要性をそれとなく教えてくれるとても為になるゲームそれが!

「ときどきメモります」なのだ!

萌:…社会に出たなら常にメモとりなよ、というかなぜこのタイミングで渡そうと?
背:(恋人に)恵まれないホウへの、ささやかなプレゼントって所かな?

萌:……


背:ちなみに『バッドエンドじゃ終われない!』でホウの脳裏を過ぎった、ギャルゲーをプレイしておけば、いざという時に好きな人にスムーズに想いを伝える事ができるんじゃないかな?という考えに関しては「現実はゲームのように甘くないんじゃボケ!!」という言葉で答えてあげるので過度な期待はせず、純粋にクリスマスにギャルゲーをやる悲しい男を演出する目的でプレイして欲しい!!

萌:そこまで言われて俺がやるとでも思っているの?

背:ごめん、気が利かなかった、やっぱりエロゲーの方が良かっ(ry
萌:だからちがう!

萌:何が悲しくてクリスマスにゲームをしなきゃいけないのさ!
背:俺はモンハンやるぞ?リア充への恨みを大たる爆弾Gにこめて爆破してやんよ!

萌:その話を聞いて益々やる気が失せていくんだけど
背:つまり最初はそれなりにやる気があった…と

萌:Σな、なんでそうなるのさ!
背:もうネタは上がってんだよ!お前一緒に依頼に行った人達に冷めた視線向けられてたじゃねぇか!

萌:ぐっ!…そ、それは俺だってそういうものに興味くらいあるさ!ただそれをクリスマスにやるなんて考えただけで惨めじゃないか!
背:今の発言で、それなりの人数の人間を敵に回した事を知るべきだな。

萌:それでも俺は、俺はまだ健全でいたいんだ!!

背:…健全って、なんなんだろうな?

萌:それはその…

背:この間、エロ本を万引きしようとして捕まった高校生がいたんだ…
萌:うわぁ…

背:万引きは確かに犯罪さ、じゃあお金を払えば買えるのか?答えはNOだ
萌:それは…年齢制限があるし当然かと思うんだ

背:なぜ高校生は買ってはいけないんだ?体はもう大人に近づいて、そういった物を必要とする子は多いはずじゃないか!

萌:そういったものは、精神的にも未成熟で知識の無い俺たちに悪影響を及ぼすからって事なんじゃないの?
背:精神的に未熟?知識が無い?そういったものは、しつけや教育で補うべきものだろうが!!

萌:(ビクッ!)い、いきなりなんなのさ?

背:臭い物には蓋をという考え方が気に入らん!寧ろ性教育の低年齢化を実施して虚構と現実を認識させ、早い内からしっかりとした性知識を持たせてあげる方が、今の大人の言う不健全な物の悪影響を受けずに済むんじゃないのかよ!

萌:でも、それだと小学生でも成人向けの本が買えるようになってしまうんじゃ・・・

背:いいじゃねぇか、寧ろそういう本を欲しいやつは買えばいい!
萌:それはいくらなんでも…

背:と、言われるだろうから考えた、もうあれだ、成人向けの物を買うのは資格制にすればいいんだ!
萌:資格制?

背:うむ、運転免許みたいに自身で申請して、試験に合格したらそういうのを買うことができる許可証を発行してもらって、それを提示すればあんな本やこんなゲームも買える!っていう

萌:申請した人がエロ魔王とかあだ名つけられそうだねそれ、それに女性はどうするのさ…?
背:そ、そこは意識改革が必要なんじゃなかろうか、もしくはこっそり試験を受けられるようにするとか?

萌:試験を突破できないと一生そういった本が買えないって事?重度の知的障害者はどうするの?
背:厳しい言い方になるかもしれんが、今のあちらさんの言い分だと、悪影響を受ける可能性がある人は読んじゃだめだから無理だな!

萌:人権団体が黙ってなさそうだねそれ…背後にしては考えたみたいだけど、色々問題ありそうな提案だ
背:なんといっても一番の問題は…
萌:問題は?

背:こんな提案したらたぶんその人終わるってことかな!
萌:…つまり背後はもう終わっているって事か…

背:クリスマスにギャルゲーをプレイする人に言われたくないですぅ~
萌:ちょ、そういう事言うなって言ったの背後自身じゃないか?!というか俺はそんな事しないし!

背:馬鹿が!背後特権で貴様をギャルゲオタクにする事もできるんだぞ?!
萌:それはあまりにひどいと思う、いや、ほんとに!

背:無髪萌芽クンは~クリスマスに一人さびしくギャルゲーをやる予定でーーっす!
萌:ギャーッ!!!そんな小学生みたいな言い方で俺を貶めないでよぉぉおお!!
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背:「ときどきメモります」とは、学園が舞台の恋愛シュミレーションゲームである、複数のヒロインの中から候補を一人決め、その子と結ばれる為に日夜努力し、仲良くなる為のイベントをこなし、デートに誘い、最終的には彼女になってもらう事を目的として行動する事になる。ちなみにヒロインとのデートの待ち合わせ場所や日付をしっかり覚えていないと、突発的に三択等の選択形式になった時に間違えてしまい好感度が下がってしまう。ユーザーの皆さんがゲームの中での予定をリアルでメモったりする行動などを予測したスタッフの茶目っ気たっぷりなタイトルと、社会に出たときのメモの重要性をそれとなく教えてくれるとても為になるゲームそれが!

「ときどきメモります」なのだ!

萌:…社会に出たなら常にメモとりなよ、というかなぜこのタイミングで渡そうと?
背:(恋人に)恵まれないホウへの、ささやかなプレゼントって所かな?

萌:……


背:ちなみに『バッドエンドじゃ終われない!』でホウの脳裏を過ぎった、ギャルゲーをプレイしておけば、いざという時に好きな人にスムーズに想いを伝える事ができるんじゃないかな?という考えに関しては「現実はゲームのように甘くないんじゃボケ!!」という言葉で答えてあげるので過度な期待はせず、純粋にクリスマスにギャルゲーをやる悲しい男を演出する目的でプレイして欲しい!!

萌:そこまで言われて俺がやるとでも思っているの?

背:ごめん、気が利かなかった、やっぱりエロゲーの方が良かっ(ry
萌:だからちがう!

萌:何が悲しくてクリスマスにゲームをしなきゃいけないのさ!
背:俺はモンハンやるぞ?リア充への恨みを大たる爆弾Gにこめて爆破してやんよ!

萌:その話を聞いて益々やる気が失せていくんだけど
背:つまり最初はそれなりにやる気があった…と

萌:Σな、なんでそうなるのさ!
背:もうネタは上がってんだよ!お前一緒に依頼に行った人達に冷めた視線向けられてたじゃねぇか!

萌:ぐっ!…そ、それは俺だってそういうものに興味くらいあるさ!ただそれをクリスマスにやるなんて考えただけで惨めじゃないか!
背:今の発言で、それなりの人数の人間を敵に回した事を知るべきだな。

萌:それでも俺は、俺はまだ健全でいたいんだ!!

背:…健全って、なんなんだろうな?

萌:それはその…

背:この間、エロ本を万引きしようとして捕まった高校生がいたんだ…
萌:うわぁ…

背:万引きは確かに犯罪さ、じゃあお金を払えば買えるのか?答えはNOだ
萌:それは…年齢制限があるし当然かと思うんだ

背:なぜ高校生は買ってはいけないんだ?体はもう大人に近づいて、そういった物を必要とする子は多いはずじゃないか!

萌:そういったものは、精神的にも未成熟で知識の無い俺たちに悪影響を及ぼすからって事なんじゃないの?
背:精神的に未熟?知識が無い?そういったものは、しつけや教育で補うべきものだろうが!!

萌:(ビクッ!)い、いきなりなんなのさ?

背:臭い物には蓋をという考え方が気に入らん!寧ろ性教育の低年齢化を実施して虚構と現実を認識させ、早い内からしっかりとした性知識を持たせてあげる方が、今の大人の言う不健全な物の悪影響を受けずに済むんじゃないのかよ!

萌:でも、それだと小学生でも成人向けの本が買えるようになってしまうんじゃ・・・

背:いいじゃねぇか、寧ろそういう本を欲しいやつは買えばいい!
萌:それはいくらなんでも…

背:と、言われるだろうから考えた、もうあれだ、成人向けの物を買うのは資格制にすればいいんだ!
萌:資格制?

背:うむ、運転免許みたいに自身で申請して、試験に合格したらそういうのを買うことができる許可証を発行してもらって、それを提示すればあんな本やこんなゲームも買える!っていう

萌:申請した人がエロ魔王とかあだ名つけられそうだねそれ、それに女性はどうするのさ…?
背:そ、そこは意識改革が必要なんじゃなかろうか、もしくはこっそり試験を受けられるようにするとか?

萌:試験を突破できないと一生そういった本が買えないって事?重度の知的障害者はどうするの?
背:厳しい言い方になるかもしれんが、今のあちらさんの言い分だと、悪影響を受ける可能性がある人は読んじゃだめだから無理だな!

萌:人権団体が黙ってなさそうだねそれ…背後にしては考えたみたいだけど、色々問題ありそうな提案だ
背:なんといっても一番の問題は…
萌:問題は?

背:こんな提案したらたぶんその人終わるってことかな!
萌:…つまり背後はもう終わっているって事か…

背:クリスマスにギャルゲーをプレイする人に言われたくないですぅ~
萌:ちょ、そういう事言うなって言ったの背後自身じゃないか?!というか俺はそんな事しないし!

背:馬鹿が!背後特権で貴様をギャルゲオタクにする事もできるんだぞ?!
萌:それはあまりにひどいと思う、いや、ほんとに!

背:無髪萌芽クンは~クリスマスに一人さびしくギャルゲーをやる予定でーーっす!
萌:ギャーッ!!!そんな小学生みたいな言い方で俺を貶めないでよぉぉおお!!
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